せきずい@ミッドタウン試写会 

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【リョウの映画二恋シテ〜せきずいと一緒に試写会へ行こう〜】

■映画
『僕の彼女はサイボーグ』

■イベントレビュー
ミッドタウンタワーの33Fの試写室での上映♪
いやー六本木のビルディングってだけでドキドキですよ。
何やらセキュリティーも厳しいのね(・ω・*)

33Fへもエレベーター直通だし☆
早い早い、耳がちょっとおかしくなったもの(笑)

会場に入りますと、比較的ゆっくり入ったので、
良さそうな席は、ほとんど埋まっており、まぁ空いてる席に座りました。

上演時刻になり、ギャガ・コミュニケーションズのお兄さんの仕切りで開始。
せきずいのメンバーさんが登場し、ご挨拶♪

とっ!よっちゃん1人だけスーツ(・∀・)?
どうしたの〜?(笑)
会場からも笑いが起きてました(笑)

恋人とデートに来たような感じで、せきずいと映画を楽しんでくださいとのこと。

席の所々に関係者席と紙の貼ってある席があって、
点々と分散してあったから、もしや…?と思ってたら、
そのもしやで、せきずいのメンバーがそこに座りました。

どこの席に着くのか、楽しみにするために、
司会のお兄さんの「皆さん目をつぶってください!」との誘導で
お客さんが目をつぶっている間にメンバーさんが席へ☆
いやぁ〜メンバーさんの近くのお席の方は、
ドキドキだったろうね☆サプライズだ。

そんなこんなで映画上映スタート☆
映画はね。綾瀬はるかカワユス☆に尽きるね(・∀・)
いや、本当に映画の内容や、ストーリー展開に
ドキドキして、泣いちゃったんだけど、
しかし、カワユスだよ(・∀・)!

完璧な可愛さがあるから、サイボーグ役も務まるのね〜。

■ストーリーレビュー
お誕生日の日に突如現れた、
サイボーグな"彼女"
彼女との生活の中で、確実に"僕"は"彼女"に惹かれて行く。
彼女は、何のために現れたのか?

どこか奇妙で美しい二人のお話です。

+++++++++

上映が終わると、メンバーさんがスクリーン前に集結し、
順番に感想などを言っておりました。

映画もそうだけど、音楽も共鳴しあえる媒体としてね。
頑張っていきたいとリョウさんが言っておりました。

いつもせきずいのライブを一緒に聴いて、感動をシェアしているせきずいマニアと、
メンバーさんを含め、映画で感動をシェアするってのも、
なかなか新鮮な感じだったね。

タイムパラドックスについてだいぶ考えちゃったし(笑)
あと、中国の地震についても。

5月31日からロードショーになりますので、
ぜひ見てみてください(^ω^)

なんかね。意外な結末にびっくりしちゃった☆
さすがですね、監督(´∀`*)

最後に司会の人より
「スペシャルゲストがいます、メンバーさんも驚かれるんではないでしょうか」
「主役の綾瀬はるかさんです〜!!」

と、声にならない驚きの歓声が所々で上がった所で、
よっちゃんが、綾瀬はるかさんの等身大パネルを抱えて登場。

ひくちこさんとしたことが、素直に騙されちゃった(・∀・*)恥ずかしい〜

最後は、今日の記念に、メンバーさんと綾瀬はるかさん(笑)と
順番に記念撮影して終わりました。

『帰ってきた星の王子さま』 

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作:ジャン=ピエール・ダヴィッド
訳:矢川澄子

『星の王子さま』が帰ってきたと書いてあったので読んでみた。

原作者サン=テグジュペリ宛の手紙のような形で、
物語は進んでいきますが、
『星の王子さま』の魅力を生かすでもなく、殺すでもなく、
なんというか、「ふ〜ん(・ω・)?」って感じ。

『星の王子さま』は、永遠の名作だよね。

私の元にもいつか来てくれるかな?
私も、そしたら、手紙を書こう、サン=テグジュペリ様宛に。

『神様がくれた指』著:佐藤多佳子 

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人間の脳の中で一番多くの割合をしめるのが指だって言うよね。
器用な指も、不器用な指も、使う人の使い方しだいなんだよね。
そんなお話?でもないかな?

『一瞬の風になって』を書いた人の本。
だから、ちょっと買ってみたんだけど、
『一瞬の〜』同様に、飽きさせないストーリー展開に、
この人は、感覚や心理描写が凄くうまいと感じました。
読んでて、一緒にハラハラできます(^ω^)

■ストーリー
刑務所出たその日に、利き腕をケガしたスリに、
借金があるにも関わらず、ギャンブルに失敗した占い師、
そんな不運な2人が偶然にも出会って、
その偶然が更なら偶然を呼んでストーリーが展開していく。

++++++

後半に行くに連れてどんどん目が離せなくなっちゃうね。
あと、スリには気をつけようと思った(笑)

まぁスリの方もね。
ひくちこみたいなお金を持ってなさそうなのは、
狙わないと思うけどww

スリ用語で、電車のことを"箱"と呼び、
新幹線のことを"長箱"と呼ぶことを知った(・∀・)

あと刑務所のことを"別荘"と呼ぶことも(笑)

最近では、グループによるスリもあるみたいだからね。
何気になく、スリしやすいように人を移動させる"幕"と、
スリを実行する"鉤(カギ)"もしくは"真打ち"と呼ばれる人。

状況によって、財布、もしくは、それを収めたカバンがリレーされ、
散々に解散して、犯行を余計にわかりにくくする。

恐ろしい(((゜д゜;)))

占い師の生業の仕方も面白いと思ったけどね。
彼らは、人間観察や心理学のプロであるということ。
お客さんが何を求めて、どういう言葉を求めて、
占いに来ているのかを察し、占いの結果と合わせ、
時には過大解釈をして相手の満足する方向性を示してあげる。
断定的な言い方はしないが、その人が答えを自分で出せるように導く。

占いの結果もそうだけど、自分の話を聞いて貰いたい人がたくさんいる。ってことだね。
もちろん、占いの結果があるから、言ってあげることのできる言葉もたくさんあるんだと思うけど。

普通に凄いなぁと思うよ。
私は、いつでも自分のことばかりだし。

誰かに何かを求めてるうちは、ダメだね。
自分1人でも、しっかりしなくちゃ(`・ω・´)

何だか最近は、寝つきが悪くて困る。
前は、何十時間でも寝れたのに。
動かないから眠れないのかな?

動きましょうか。

当選した本 

女の仕掛け女の仕掛け
(2008/02/21)
檀 れみ

商品詳細を見る
というわけで、「女の仕掛け」読みました☆
思ったよりも薄っぺらい本じゃなくてよかったと思う(上目線・笑)

なぜならば、私は、この手の自己啓発本や、
女性向けの自己セルフ向上本の類をけっこう読むからね。
中身は、結構充実してて、リアルにためになるような技もあったり、
なかなか面白い。


元銀座のホステスがとか、元キャバ嬢がとか、
元風俗嬢が書きました!!的な本は、意外と多いんだよね。
まぁそういう裏世界まではいかないけど、縁のない人にとっては、
興味のある世界ではあるし、内容は薄いがまぁそこそこ読んでて面白い。


でも、この本は、結構。
女性の時代背景から具体的な数値、アンケートとか、
男女の意識の違いとか、具体的に掲載されていて、普通に勉強になったね。


出会いから、具体的な選別の仕方、プロポーズされる女になるまでの
一連の流れががって、まぁ帯にも書いてある通り
「結婚するための堅女のワル知恵」が書いてあったのですが、
まぁ、作者の方と同じで、私もバツイチですから、
そこまで結婚にがっついてませんけども、なんか、
生きて上で、前向きな考え方になれたね。


男の人に好かれる女性というのは、女性にも大抵は好かれると思うし、
確かに、"恋愛で女を上げる(磨く)"というのは、一理あると思う。


印象的に残った文で
『プラスの化学反応を起こしていく』というのがあったのだけど、
なんかそれってよくない?


人間関係を広げることで、いい本やちょっと自分より上の物に触れることで、
自分を大切にしていくことで、そして、時には、恋をすることで、
自分にプラスの化学反応を起こしていく――。


それって、絶対周りの人にも伝染していくことだと思うし、
女として、人として、素敵だなぁ。と思ったわけです。

ひくちこ的まとめは、



”恋愛や自分磨きで女を上げる”と、”それから一緒に上がっていける男子を見つける”だね。




いやぁ〜思いのほか、ためになった(笑)

具体的な男の選別の仕方、自分の磨き方、出会いを素敵なものにする方法などなどは、
本を実際に読んでくださいまし♪♪

ひとつ覚えた言葉を紹介♪

『どこか美味しいお店知っていますか?』


この一言で、番号メアドは、もちろん、次のお食事の約束まで、
漕ぎ着けられるかも。。。(笑)




知識は、無駄にならんからね!!
知ってて損をすることはない。

いつか、使う日が来る、、、、かな?恋愛ニートだから。

「森のピアノ」 

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「リロ アンド スティッチ2」も、観た。
壊れてくスティッチがかわいそうで泣けた。
結末も「そんなに世の中うまくいきませんがな」と、
思いつつ泣けたな。
途中からなんで泣いてるのか、わからない位、泣いた。


たぶん大人が普通に観て、大泣きするような感動巨編じゃないし、
制作サイドも、そこまで、感動で涙が止まらないの。っていう作品が作りたかった訳じゃないと思う。

でも、泣いてた(笑)

それから「森のピアノ」
ピアノが弾きたくなった。

弾けないけど(笑)

この映画は、アニメなんだけど、何かの予告で観て、
観てみたいなぁって思ってたから、レンタルしてきたんです。

表題の通りにね。
森の中に放置されたグランドピアノがあってね。
それを遊び半分で弾きながら育った少年と、
ピアニストの一家に生まれて育った少年が、
出会って話は流れていく。

ピアノって凄いなぁって思った。
ギターも凄いけどね。いや、楽器を弾けるのはみんな凄いよ。

本当に習いたくなってきちゃったもん。
ピアノ音が好きだし。

でも、なんだろうなぁ〜
一般階級の家庭に育った上、うちは特に音楽に縁が無かったからかな?
どれがどの程度いいのか判断がつかない(笑)

音楽だけじゃないけどね。
まぁ自分がいいと思えばそれがいいんだろうけどね。

ピアノ弾けたら、かっこいいなぁ〜。

個人スポーツもそうだけど、最後は、自分との戦いになっていくんだろうね。

ショパンを自分の音にしてみたいわ。


言ってみただけ(笑)

この本が好き。 

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加藤千恵さんの『ハッピーアイスクリーム』

今時に、詩集ではなく、5・7・5・7・7の短歌集なの。
初めて図書館で借りて読んだ時は、ちょっとした衝撃だったもんね。

やっぱり今読んでも凄いと思う。
それを当時17歳の女子高生が書いたって言うんだから凄い。
実年齢は、ひとつ年下の女の子。
偶然にも、ミクシィでご本人とマタミクです(笑)
(注:マタミク=マイミクのマイミク)

この本が手元に欲しかったんだけど、どこの本屋さんでも売ってなくて、
何回か図書館で借りたけど、今日、ブックオフで、
文庫版を100円でゲット(・ω・)b

100円って(´∀`;)
自分には、もっと価値のある本だと思う。
格安で手に入っちゃったね(笑)

誰が売ったのか、わかるはずもないけど。
本が色んな人に読まれるのは、いいことだと思う。

まぁ作家さんからしたら、著作料が入らないからいい話ではないんだろうけどね。

いいモノは、ある程度共有すべきだと、ひくちこは、思ったりするのです。
とりあえず周りの人に。伝えたい人に。

ひとつふたつ、転載しときます〜。

>泣きそうになるのは誰のせいでもなく時おり強い風が吹くから

>あの人やあの人の道を照らしだす そんなことばが欲しいと思った

【フラガール】 

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某松本日記におすすめ!と、書いてあったので見てみました('-^*)

ってか、去年の3月に、現【スパリゾート・ハワイアンズ】に行ったんだよねぇ。家族で(笑)
その時の懐かしき写真も、載せて見たりしてね。
その時に、お父さんにDVD貰ったんだけど、見てなかったww

どんだけ〜(・∀・)!!

ってか、見てから行けばよかった(笑)

すげぇ今更ww

+++++【フラガール】
フラガール メモリアルBOXフラガール メモリアルBOX
(2007/03/16)
松雪泰子、豊川悦司 他

商品詳細を見る

■ストーリー
福島県いわき市にハワイアンセンターが出来るまでのお話。

炭坑の町に、"ハワイ"を作るという一大プロジェクトの裏側には、
複雑な時代の流れと、人間模様があり、映画の中では、
特に表題の"フラガール"達にスポットをあてられていて、
色々と感動しちゃったね(^ω^)

この時代に、あの場所で「ダンサーになる」って、
物凄い勇気がいることだったと思う。

ちょっと、フラダンス習いたくなちゃったし(笑)

何かひとつ心に決めることが出来たなら、人は強くなれるのかもしれないね。
そして、それは周りを動かすパワーまでも、合わせ持つ。

本当にどうしようもなく不安定な自分は、何にすがれる訳でもなく、
不安で溢れかえりそうになる時もあるけど、
しっかりと、自分を持って頑張りたいと思った。

フラガール達のひたむきな姿は、本当に素晴らしかったな。
両者の言っていることもわかるし、うまく行ったから、
まぁ映画にもなったんだろうけどね(笑)

うまくいかなかった可能性だって、もちろんあった訳だし。
これから先だって、うまく行き続ける保障だってない。
それは、全てにおいてそうなのかもしれないけどさー。

そういうのの、積み重ねで世の中は廻ってるんだね。
全てがうまく行ったらいいのになぁ〜。なんて、漠然と思う。

自分のことも、あの家族のことも、あの病院のことも、
あのお店のことも、あのバンドのことも、あの国のことも。
全てってそういうことでしょ?

とりあえずは、自分の身の回りのことから、動いてみるのもいいかもしれない。

+++++
動けば必ず何かが変わります。
動けば必ず何かがわかります。
動けば必ず何かが身につきます。
動くことによってあなたは強くなってきます。
+++++どこかの名言集より

百聞は一見に如かず。
頑張りましょう。

ラジオレポート 

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ウィークエンドカフェ【ときめき音楽たまご】

カランカラーン(効果音)てな感じで、カフェオープン☆

市原悦子によるバンド紹介から(笑)
最後の〆は、「・・あらやだイケメンね。」でしたww

私は、せきずいのヘビーまにあだから、テツヲさんってわかるけど、
普通に聴いてる人は、バンド紹介のためだけに市原悦子さん来た?って勘違いしちゃうよね。
って、しないか。。

それから、メンバー紹介へ。
番組のオープングトークで、司会の工藤さんが5・7・5で日記をつけているという話を受けて、
ゴウさんは、5・7・5で自己紹介♪
こんにちは・二度目の出演・おじゃまします ギターボーカル マルヤマゴウです。とのこと。
うまい!!でも、字余り!!だw
そして、市原悦子のモノマネをしてたギターのテツヲさんに、
めっきり寒くなってきましたが、髪を切ってさらに寒いベースのカズヒロさん、
リョウさんは、司会の工藤さんの番組最初に鳴らす鐘がどれほど上達しているかを確認しにきたとのこと(笑)
前回5月の時に、まだ2度目の司会だった工藤さんは、うまく鐘が鳴らせていなかったそうなw

そして、キーボードのヨシアキさん!!!
欠席!!色々忙しいのねぇ〜

CDが発売されるといことで、CDの紹介をして、曲へ「鳴り止まぬ鐘」

CD音源、フルで初めて聴いた♪なるほどなるほど、CD楽しみだね(^∀^*)
司会の方も、「鳴り止まぬ鐘」の"その時 君はどうですか?"の詞に
ぐっと引き込まれると言っておりました。
それに対して、せきずいのメンバーさんは、自信を持って作れた曲だし、
演奏していても気持ちが入るし、伝えたいメッセージがたくさん込められている一曲だと言ってました。

非常に完成度が高い作品が出来ましたとのこと。そして、レコーディングの話へ。
7月末〜8月いっぱい位かけて、レコーディングをしてたとのこと。
ライブもたくさんあったのに凄いねぇ、場所は、伊豆のスタジオだったそうです。

エレキバージョンは、意外にも段取りよく出来たそうなんですが、
本来、3曲目の「愛してアイシテ」は、ちょっと"おまけ"みたいな感じで入れようとしてたんですが、
せきずい初のアコースティックバージョンということもあり、
そちらに一番苦戦して、一番時間がかかったそうです。

特に、ドラムがパーカッションに変わるということで、
本来持ち込んでいないスタジオにあった機材なんかも使ったりして、
これいいんじゃないか!これいいんじゃないか!ってやってたら、
とっても時間がかかったみたいですw

リョウさんだけ、5回位取り直したそうで、
メンバーさんからは、いまだに、軽く苦情?ww
でも、そのかいあって、すごく良いものが出来たそうですよ。

アコースティックのその曲は、CDのお楽しみということで、
2曲目「ただそれだけ」へ。

がらっと雰囲気が変わった一曲ですね。どんなときに歌うんですか?と司会の人。
それに対して、ゴウさんが、最近は、もったいないんで最近やってないんです。。。
CDが出たらたくさんやっていこうかと思っている。とのこと、、
でも、最初に披露したときのお客さんの反応が印象深く忘れられないそうです。

最後に今後の目標を。
リョウさんから、31日発売のCDを楽しみに。パーカッションも入ってますし。
3曲なんだけど、色んな色が楽しめるシングルになってますので、是非是非聴いてください。
カズヒロさんは、シングルもそうだけど、これからも新しいものをたくさん作っていくので、
みんなの期待に添えるように頑張りたい。
テツヲさんは、11月〜12月とたくさんライブやっていきますので、
今まで、僕らの音楽を聴いたことのない人にも届けていければと。

最後の〆は、ゴウさん。
これまた5・7・5・7・7で!!

これからも・どうぞよろしく・せきずいです・しあわせもって・おじゃまいたします(字余り)

ナイスだね!!色んなところをまわりますので、笑顔で受け入れてくださいとのことでした〜☆

ライブの告知をテツヲさんがして、終了でした!!
グッジョブ!!

前回2007年5月25日にラジオ出演したときのレポは、こちら

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